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役に立つところとそうではないところ点を取るのが難しいスピーキングに特化したテキスト。問題と解説で一通りスピーキングセクションの勉強が出来る。特にindependent taskのトピックリストは使い勝手がよい。
不満な点は以下の通り。
1.integrated taskの問題の難易度が高すぎる。もう少しリスニングやリーディングが簡単な方が使いやすいと思う。
2.TOEFLには重要なノートテイキングのテクニックがない。
3.トピックリストが日本語のみで、英語になっていない。(トピックが英語ならば、練習問題としても使える。)
4.答えの解説が不親切。日本人によるsample answerを付け、詳細な分析をしてもらいたかった。
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う~ん。どうでしょう?『美容の解体新書』とされている割には、普通の医療系の解剖生理学の教科書と変わらないように思います。
わざわざ『美容の…』とうたっている割に、美容に結び付く内容が少ないように感じました。図も小さく見づらいです。
要点がまとめて書かれているので、看護学生さん等の試験用の持ち歩き参考書と考えれば、結構お役立ちかもしれませんね。
店を観察したくなる意地悪かもしれませんが
この本を読み終わったら
お店の中をいろいろと見回したくなりました。
そしてやはりあまりお店は
こういう消費者の心理を
あまり重要にしていない模様で。
実際消費者のニーズを無視したような
買い物かごで唖然とした経験がありますので。
売り上げを伸ばすポイント、
それはそれぞれの年代・性別によって
置き場所を工夫したりすること、
そして買う人をそそるようなちょっとした工夫なんだなと
つくづく感じました。
まあまあ面白い効率市場仮説の弱点を指摘する本としては
ややありきたりか。
「禁断の市場 フラクタルでみるリスクとリターン」ほどのインパクトは無かったので
良い本とは思うが星3つの評価とさせていただきました。
読み物としては面白い。
個人的にはヴィクター・ニーダーホッファの発言の引用が興味深い。
うーん